プライバシーを重視した処理と、実務を意識した品質で提供する変換ツール群
ブラウザ互換性を確認しています...
AutoCAD DXFファイルを、Web向けで扱いやすいSVG形式へ変換します。Webサイト掲載、プレゼン資料、InkscapeやAdobe Illustratorなどのベクターソフトでの編集に適しています。
標準的なDXF要素(線、円弧、円、ポリライン)を処理し、レイヤー構造はSVGグループとして保持します。処理はすべてブラウザ内でローカルに行われます。
DXFからSVGへの変換
DXF R12、R13、R14、R2000、R2004、R2007、R2010以降に対応しています。多くのCADソフトはこれらの形式で書き出せます。問題がある場合は、互換性の高いDXF R2000での書き出しをお試しください。
はい。DXFレイヤーは対応するレイヤー名付きのSVGグループへ変換されます。Inkscape、Adobe Illustrator、Affinity Designerなどで個別に扱えます。
基本要素(線、ポリライン、円、円弧、スプライン)は高精度で変換できます。3Dソリッド、ブロック、ハッチングなどの複雑な機能は完全には対応しない場合があります。複雑な図面は、まずサンプルで確認することをおすすめします。
SVGはWeb、グラフィックデザイン、プレゼン用途に向いています。現代のブラウザや多くのデザインツールで扱えるため、ロゴ、技術イラスト、Webグラフィック、デザイン調整に適しています。
はい。処理はすべてブラウザ内でローカルに行われます。DXFファイルが当社サーバーへアップロードされることはありません。